昭和35年
博多区吉塚で社長榎田良咲が宝フーズ製麺所を興す。
昭和50年
宝フーズ有限会社を設立。
この頃より釜揚げうどん店を直営し、博多でセンセーションを巻き起こす。
平成2年
東区多の津のに移転
平成5年
専務(現社長)榎田忠倫が取引先の要望を受け全国各地で博多ラーメン店の指導を行うようになる。
平成22年
東区松田の現社屋に移転
現在に至る。